【日常の英語】元気のない同僚にかける英語フレーズ12選|声かけから励ましまで #英語学習 #英語フレーズ #英会話 #英語耳
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さゆり: こんにちは!「Sukima English」へようこそ。ホストのさゆりです。
さゆり: 月曜の朝から、隣の席の同僚がずっと元気がない。今日は、その月曜から次の月曜までの一週間を、英語で追いかけます。
さゆり: 一緒に進めるのは、英語コーチのサラと、マークです。今週のマークは元気のない同僚で、サラはその隣の席に座っています。
サラ: I can see that something is wrong, but I do not know what to say yet. (日本語訳: 何かあったのは分かるんだけど、まだなんて声をかければいいか分からないの。)
さゆり: 声をかけたいのに、最初の一言が出てこない。日本語でも、ここは迷いますよね。
Marc: In any language, the first thing you say is the hard part. After that, you mostly listen. (日本語訳: どんな言語でも、最初の一言が一番難しいんだよね。そのあとは、ほとんど聞いているだけでいい。)
さゆり: 声をかける、話を聞く、手を貸す、そして一週間たってから、もう一度様子を聞く。4つの場面で12個のフレーズです。
さゆり: 最初の場面は、月曜の午後です。給湯室で、マークがコーヒーのカップを持ったまま、ぼんやり立っています。
サラ: Phrase one. "Rough morning?" — A light way to start, without asking anything big. (日本語訳: フレーズ1。「大変な朝だった?」。大きなことは聞かずに、軽く声をかける言い方。)
さゆり: 「Rough morning?」で「大変な朝だった?」。"rough" は、うまくいかないことが続いて大変だった、という意味です。
Marc: It is short, and your coworker can answer with one word, or just a nod. (日本語訳: 短いから、相手は一言で答えてもいいし、うなずくだけでもいいんだ。)
サラ: Phrase two. "You do not seem yourself today." — Telling someone they seem different from usual. (日本語訳: フレーズ2。「なんだか、いつもと違うね」。いつもと様子が違うと伝える言い方。)
さゆり: 「なんだか、いつもと違うね」。これが「You do not seem yourself today」です。"yourself" が「いつものあなた」という意味になります。
Marc: In my first year here, a coworker said almost exactly that to me after a bad week. I did not tell her anything for two days. Then I did. (日本語訳: 日本に来て1年目、さんざんな一週間のあとで、同僚にほとんどそのまま言われたことがあるんだ。2日間は何も話さなかった。でも、そのあと話したよ。)
さゆり: 相手が「大丈夫」と流したときに、言っておきたい一言があります。今すぐでなくていいよ、と伝える言い方です。
サラ: Phrase three. "If you want to talk later, I am around." — Offering to listen, without pushing. (日本語訳: フレーズ3。「話したくなったら、近くにいるからね」。押しつけずに、話を聞くよと申し出る言い方。)
さゆり: 「話したくなったら、近くにいるからね」。"I am around" は、この辺にいるから声をかけて、という意味です。
Marc: It gives the other person time. They can come and find you when they are ready. (日本語訳: 相手に時間をあげられるんだ。準備ができたら、向こうから声をかけに来られる。)
さゆり: では、給湯室です。サラが隣の席の同僚、マークが元気のない同僚です。
サラ: Hey. Rough morning? (日本語訳: ねえ。大変な朝だった?)
Marc: Is it that obvious? (日本語訳: そんなに顔に出てる?)
サラ: A little. You do not seem yourself today. (日本語訳: ちょっとね。なんだか、いつもと違うよ。)
Marc: I am fine. Just tired. (日本語訳: 大丈夫。ちょっと疲れてるだけ。)
サラ: Okay. If you want to talk later, I am around. (日本語訳: そっか。話したくなったら、近くにいるからね。)
Marc: Thanks. Maybe. (日本語訳: ありがとう。そのうちね。)
さゆり: 無理に聞き出さずに、相手が話せる時間まで待つ。最初の場面は、それで十分です。
さゆり: 同じ月曜の、夕方六時すぎ。マークの方から「ちょっといい?」と声をかけてきて、二人は駅前のカフェにいます。
Marc: Phrase four. "What is on your mind?" — Asking what is bothering someone. (日本語訳: フレーズ4。「どうしたの?」。何が気にかかっているのかを聞く言い方。)
サラ: I use this one more than "What is wrong?" It does not say that anything is wrong. It just gives them a chance to talk. (日本語訳: 私は「What is wrong?」よりこっちをよく使うな。何かがおかしいとは言わずに、相手に話すきっかけをあげるだけだから。)
さゆり: 「どうしたの?」「何か気になってる?」にあたるのが「What is on your mind?」です。直訳すると「心の上に何がある?」ですが、気にかかっていることを聞く決まった形です。
さゆり: 話し始めた相手が「ごめん、愚痴になっちゃって」と謝ったら、どう返すか。ここで使うのが次のフレーズです。
サラ: Phrase five. "Get it off your chest." — Telling someone to say everything that is bothering them. (日本語訳: フレーズ5。「全部吐き出しちゃいなよ」。気になっていることを全部話していいよ、と伝える言い方。)
さゆり: 「全部吐き出しちゃいなよ」。胸につかえているものを下ろす、という言い方です。日本語の「胸のつかえが下りる」と同じで、胸を使っていますね。
Marc: Before "Get it off your chest," add "You do not have to say sorry." People here apologize for complaining all the time. I do it too now. (日本語訳: 「Get it off your chest」の前に、「謝らなくていいよ」を付けるといいよ。日本では、愚痴を言うたびにみんな謝るからね。今では僕もそうしてる。)
サラ: Phrase six. "I would be upset, too." — Showing that the feeling makes sense. (日本語訳: フレーズ6。「私でも落ち込むよ」。その気持ちは当然だよ、と伝える言い方。)
さゆり: 「私でも落ち込むよ」。"too" をつけることで、あなたの反応は普通だよ、と伝えています。
Marc: This one helps more than advice does. At this point, your coworker does not want a plan. They want to hear that they are not overreacting. (日本語訳: これはアドバイスより効くんだ。この時点で、相手は計画なんて求めてない。自分が大げさに反応してるわけじゃない、って聞きたいんだよ。)
さゆり: カフェの場面です。引き続き、サラとマークで。
サラ: So. What is on your mind? (日本語訳: で、どうしたの?)
Marc: The proposal. They turned it down this morning. Three months of work, and the meeting took ten minutes. (日本語訳: 企画書だよ。今朝、却下されたんだ。3か月かけたのに、会議は10分で終わった。)
サラ: Ten minutes? (日本語訳: 10分?)
Marc: They asked two questions, said no, and moved on to the next item. (日本語訳: 質問を2つして、ノーって言って、次の議題に移ったよ。)
Marc: Sorry. All I am doing is complaining. (日本語訳: ごめん。愚痴ばっかりだね。)
サラ: You do not have to say sorry. Get it off your chest. (日本語訳: 謝らなくていいよ。全部吐き出しちゃいな。)
Marc: Honestly, I thought they liked it. Nobody said a single negative thing until today. (日本語訳: 正直、気に入ってもらえてると思ってたんだ。今日まで、誰も否定的なことなんて一言も言わなかったから。)
サラ: Three months, and no warning at all. I would be upset, too. (日本語訳: 3か月やってきて、何の前触れもなしか。私でも落ち込むよ。)
Marc: Thanks. It actually helps to say it out loud. (日本語訳: ありがとう。声に出して言うだけで、けっこう楽になるね。)
サラ: Any time. And you do not have to decide what to do next tonight. (日本語訳: いつでもどうぞ。それに、次にどうするかを今夜決めなくてもいいんだからね。)
Marc: Good, because I really cannot think straight right now. (日本語訳: よかった。今は本当に頭が回らないから。)
さゆり: 助言はまだしない。この日のサラは、最後まで聞く側に回っていました。
さゆり: 水曜日です。マークは、規模を小さくした企画を、金曜にもう一度出すことになりました。
サラ: Phrase seven. "Is there anything I can do to help?" — Offering help without guessing what they need. (日本語訳: フレーズ7。「何か手伝えることある?」。相手に必要なものを決めつけずに、手伝いを申し出る言い方。)
さゆり: 「何か手伝えることある?」。これが「Is there anything I can do to help?」です。何を手伝うかは相手に決めてもらう聞き方です。
Marc: Phrase eight. "Do you want a fresh pair of eyes on it?" — Offering to look over someone's work. (日本語訳: フレーズ8。「私が一回見てみようか?」。相手の仕事に目を通そうかと申し出る言い方。)
さゆり: 「私が一回見てみようか?」。"a fresh pair of eyes" は、まだそれを見ていない人の目、という意味です。資料や文章を見ようか、と申し出るときによく使います。
サラ: People say "Let me know if you need anything" all the time. It is kind, but most people never take you up on it. (日本語訳: みんな「何かあったら言ってね」ってよく言うでしょ。優しい言葉なんだけど、実際に頼んでくる人はほとんどいないの。)
サラ: So offer one real thing, too. It gives your coworker something easy to say yes to. (日本語訳: だから、具体的なことも一つ申し出てみて。相手が気軽に「お願い」って言えるようになるから。)
さゆり: ここで、私がいつも迷う言葉があります。日本語の「がんばって」です。英語にしようとすると、そこで止まってしまうんです。
サラ: There is no single English word for "ganbatte." But if you want to say "I am on your side," you can say this. (日本語訳: 「がんばって」にぴったり当てはまる英語は一つもないの。でも、「私はあなたの味方だよ」って伝えたいなら、こう言えるよ。)
サラ: Phrase nine. "I am rooting for you." — Telling someone you want them to do well. (日本語訳: フレーズ9。「応援してるよ」。相手にうまくいってほしいと伝える言い方。)
さゆり: 「応援してるよ」。ひいきのチームを応援するときにも使う言い方で、人に向けても同じように使えます。
Marc: "Good luck" is fine, too. But "I am rooting for you" also tells the other person which side you are on. (日本語訳: 「Good luck」でもいいんだよ。でも「I am rooting for you」なら、自分がどっちの味方なのかも伝わるんだ。)
さゆり: この場面は、私が同じチームの別の同僚をやってみます。マーク、お願いします。
さゆり: Morning. I heard you are presenting again on Friday. (日本語訳: おはよう。金曜にまた発表するんだってね。)
Marc: A smaller version. The same idea, but with one team instead of five. (日本語訳: 規模を小さくした版だけどね。考え方は同じで、5チームじゃなくて1チームでやるんだ。)
さゆり: Is there anything I can do to help? (日本語訳: 何か手伝えることある?)
Marc: I am not sure yet. The slides are a mess right now. (日本語訳: まだ分からないな。今はスライドがぐちゃぐちゃで。)
さゆり: Do you want a fresh pair of eyes on them? (日本語訳: 私が一回見てみようか?)
Marc: Would you? Tomorrow morning would be perfect. (日本語訳: いいの? 明日の朝だと助かる。)
さゆり: How about nine thirty, before the team meeting? (日本語訳: 9時半はどう? チームの打ち合わせの前に。)
Marc: Nine thirty is great. I can send them to you tonight. (日本語訳: 9時半、いいね。今夜送っておくよ。)
さゆり: Perfect. I am rooting for you. (日本語訳: よかった。応援してるよ。)
Marc: Thanks. That means a lot. (日本語訳: ありがとう。すごく心強いよ。)
さゆり: 何を手伝うか、一つ具体的に差し出す。そうすると、相手は頼みやすくなります。
さゆり: 最後は、次の週の月曜日です。金曜の発表は終わっています。
さゆり: 日本語なら「その後どう?」と一言で聞けますよね。英語でも "How did Friday go?" と一言で聞けますが、その前に一言足すと、ずっと気にかけていたことが伝わります。
サラ: Phrase ten. "I just wanted to check in on you." — Saying you came to see how someone is doing. (日本語訳: フレーズ10。「ちょっと様子を見に来たよ」。相手がどうしているか見に来た、と伝える言い方。)
さゆり: 「ちょっと様子を見に来たよ」。"check in on" は、大丈夫かどうか確かめに行く、という言い方です。
Marc: The word "just" matters. It tells your coworker you do not need anything from them. You only came to see how they are. (日本語訳: 大事なのは「just」っていう言葉なんだ。相手に何かを求めてるわけじゃなくて、様子を見に来ただけだって伝わるから。)
サラ: Phrase eleven. "How are you holding up?" — Asking how someone is coping through a hard time. (日本語訳: フレーズ11。「どう、少しは落ち着いた?」。大変な時期を相手がどう乗り切っているかを聞く言い方。)
さゆり: 「どう、少しは落ち着いた?」。"hold up" は、大変な中でも持ちこたえる、という意味です。ただの "How are you?" より、相手の事情を知っている聞き方になります。
Marc: Phrase twelve. "Lunch is on me." — Saying you will pay. (日本語訳: フレーズ12。「お昼、おごるよ」。自分が払うと伝える言い方。)
さゆり: 「お昼、おごるよ」。"on me" で「私持ちで」という意味です。飲み物なら "Coffee is on me" と言えます。
サラ: In this situation, it is not really about the money. It is a reason to sit down together for an hour. (日本語訳: この場面では、お金のことはあまり関係ないの。1時間一緒に座って話す理由になるんだよ。)
さゆり: 月曜の朝、出社したサラが、隣の席のマークに声をかけます。
サラ: Hey. I just wanted to check in on you. How did Friday go? (日本語訳: ねえ。ちょっと様子を見に来たよ。金曜はどうだった?)
Marc: Better than last time. They said yes to the one-team version. We start next month. (日本語訳: 前回よりはよかったよ。1チーム版でオーケーが出た。来月から始めるんだ。)
サラ: That is good news. (日本語訳: いい知らせだね。)
Marc: It is. But it is a lot smaller than what I wanted. (日本語訳: うん。でも、僕がやりたかったのよりずっと小さいんだ。)
サラ: How are you holding up? (日本語訳: どう、少しは落ち着いた?)
Marc: Better than last Monday. Honestly, talking at the cafe that night helped. (日本語訳: 先週の月曜よりはね。正直、あの夜カフェで話したのが助かったよ。)
サラ: Good. Lunch is on me today. (日本語訳: よかった。今日のお昼は私がおごるよ。)
Marc: You do not have to do that. (日本語訳: そんなことしなくていいよ。)
サラ: I know. I want to. (日本語訳: 分かってる。私がそうしたいの。)
Marc: Then I get to choose the place. (日本語訳: じゃあ、店は僕に選ばせて。)
サラ: Deal. Somewhere with real food this time, not just coffee. (日本語訳: 決まりね。今度はコーヒーだけじゃなくて、ちゃんとしたご飯が食べられるところにしよう。)
さゆり: 一週間たって、もう一度声をかける。覚えていてくれた、と相手に伝わる一回です。
さゆり: 最後は全員英語です。今度はマークが友人役で、週末のカフェ。申し込んでいた部屋を、ついさっき断られたところです。サラと私は、そこに合流します。
サラ: Hey, sorry we are late. Wait. Rough morning? (日本語訳: ごめん、遅くなって。あれ。大変な朝だった?)
Marc: Kind of. I just got a phone call. (日本語訳: まあね。さっき電話があってさ。)
さゆり: Uh-oh. What is on your mind? (日本語訳: あらら。どうしたの?)
Marc: The real estate agent. They gave the apartment by the river to someone else. (日本語訳: 不動産屋から。川沿いの部屋、ほかの人に決まっちゃったって。)
サラ: Oh no. I am sorry. (日本語訳: ええっ。残念だったね。)
Marc: Sorry, I am ruining your Saturday. (日本語訳: ごめん、せっかくの土曜日を台無しにしちゃって。)
さゆり: You are not ruining anything. Get it off your chest. (日本語訳: 何も台無しになんてなってないよ。全部吐き出しちゃいな。)
Marc: I filled out every form. I even went to see the place twice. (日本語訳: 書類は全部書いたんだ。内見にも2回行ったのに。)
サラ: You went to see it twice? I would be upset, too. (日本語訳: 2回も見に行ったの? 私でも落ち込むよ。)
さゆり: Is there anything I can do to help? I can send you the website I used when I moved. (日本語訳: 何か手伝えることある? 私が引っ越しのときに使ったサイト、送ってあげようか。)
Marc: That would actually help. I have to start looking all over again. (日本語訳: それは本当に助かる。また一から探さなきゃいけないから。)
サラ: No rush today, though. Coffee is on me. (日本語訳: でも、今日は焦らなくていいよ。コーヒーは私がおごる。)
Marc: Thanks. The next one is on me, then. (日本語訳: ありがとう。じゃあ、次は僕がおごるよ。)
さゆり: And when you find a new apartment, tell us first. We are rooting for you. (日本語訳: それで、新しい部屋が見つかったら、一番に教えてね。応援してるから。)
Marc: Thanks, both of you. I feel a lot better than I did ten minutes ago. (日本語訳: 二人ともありがとう。10分前よりずっと気分が楽になったよ。)
さゆり: 一週間の流れで、もう一度並べます。
さゆり: 月曜の午後は "Rough morning?"「大変な朝だった?」と "You do not seem yourself today."「なんだか、いつもと違うね」。流されたら "If you want to talk later, I am around."「話したくなったら、近くにいるからね」。
さゆり: 夕方のカフェでは "What is on your mind?"「どうしたの?」。謝られたら "Get it off your chest."「全部吐き出しちゃいなよ」。そして "I would be upset, too."「私でも落ち込むよ」。
さゆり: 水曜は "Is there anything I can do to help?"「何か手伝えることある?」と "Do you want a fresh pair of eyes on it?"「私が一回見てみようか?」。最後に "I am rooting for you."「応援してるよ」。
さゆり: 次の月曜は "I just wanted to check in on you."「様子を見に来たよ」と "How are you holding up?"「少しは落ち着いた?」。そして "Lunch is on me."「お昼、おごるよ」。
Marc: You do not need all twelve phrases to help someone. "Rough morning?" and a lot of listening are usually enough. (日本語訳: 誰かを助けるのに、12個のフレーズ全部はいらないんだ。「大変な朝だった?」と、たくさん話を聞くこと。たいていはそれで十分だよ。)
サラ: And check in again a week later. People remember who came back. (日本語訳: それと、一週間後にもう一度様子を聞くこと。また来てくれた人のことは、ちゃんと覚えてるものだから。)
さゆり: 皆さんは、落ち込んでいたときに、誰かに言われてうれしかった一言はありますか。コメントで教えてください。
さゆり: 「Sukima English」、また次の回でお会いしましょう。
サラ: If a coworker seems a little quiet this week, ask them about their morning. (日本語訳: 今週、元気のなさそうな同僚がいたら、朝の様子を聞いてみて。)
Marc: Then let them do most of the talking. Take care, everyone. (日本語訳: あとは、ほとんど相手に話してもらえばいい。みんな、またね。)
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